2025年7月18日 11:59 AM
#23114
ゲスト
久しぶりに一言言わせていただきます。
先週馬瀬川に釣行しましたが、我々を含めて殆どの人がどこに竿を入れてもほとんど追わないと言っていました。
普通は釣り場に入ると殆どの人がその場から動かず釣るのが普通ですが先週は殆どの人が動き回っていました。
つまりどこも釣れないので釣り人が頻繁に場所替えを繰り返したということです。
現場でお会いした組合員の方が漁協が入れている鮎は弱いので、この間2メートル増水した鉄砲水で殆どの鮎が西村の堰堤下に流れてしまっていると思われるとおっしゃっていました。
先週の馬瀬の状況を考えれば殆どの鮎が堰堤下に流されたと見るのが妥当で、そうだとすれば漁協は黙ったまま何も知らずに訪れた釣り人から入漁料を取るのではなく、きちっと調べて(過去に潜水士を入れてあゆの状況を確認したことがある)状況をホームページ上で説明した上で、追加放流などの対応をとるべきではないですか?
何のために馬瀬川応援団の寄付があるのですか?