解禁・放流情報

鮎釣り情報

2021年度の鮎釣り解禁は6月19日(土)です

清流の香りが感じられる馬瀬川の鮎を今年もお楽しみ下さい

解禁日6月19日(土)
放流量5,100kg
放流日5月上旬から6月上旬の間で放流予定

 

放流場所数量種苗
馬瀬西村地区~清見町大原地区1,100kg人口海産系
馬瀬西村地区~清見町大原地区4,000kg湖産

あまご釣り情報

2021年度のあまご・いわな釣り解禁は2月27日(土)です

2011年1月1日より高山市清見町大原地区の松谷及び小原川が全魚種禁漁区に追加されました。
あまご・いわなの遊漁期間は解禁日から9月30日までです。
その他遊漁規則についてはこちらをご覧下さい

2021年度のあまご放流について

あまご成魚560kgを当組合管内のアマゴ生産業者より購入し、下記の通り放流する予定です。

解禁後のアマゴ成魚放流は350kgを5回に分けて放流する予定です。 詳細についてはホームページ・メールマガジンでご連絡致します。

馬瀬数河地区本郷橋の上流は天然・準天然ブロック地区としました。そのため、稚魚放流のみとしましたので、ご理解とご協力をお願いします。

その他・稚魚放流(2020年)

あまご稚魚226kg(約51,000匹)
いわな稚魚5kg(約1,600匹)
あまご発眼卵30,000粒

特定の魚の漁業権を得た組合は同種の魚の稚魚を放流し、増殖そして生態系維持につとめています。

馬瀬川上流漁業協同組合では、毎年稚魚を放流しています